メーリングリスト"Green-if" へのご招待

日本緑化工学会ではメーリングリスト "Green-if" を運営しております。
これは,自然環境や緑化に関心のある方でインターネット上にグループを作り,グループのアドレス宛にひとつだけメールを送れば自動的に加入者全員に行き渡るシステムです。学会誌や研究発表会とは違って迅速かつ効果的な情報交換も可能ですので,研究者の情報交換だけでなく,学生には手近な先生,行政担当者や技術者には最新事例情報源などとして役立つでしょう。たとえば,

  • 研究会,奨学金,教員公募案内
  • 植物,緑化工法,資材,事例,研究法,文献などの紹介,質問と回答
  • 緑化に関連するさまざまな質問と回答,主張や討論
  • 同時多点情報収集
  • その他,インターネットのリソースに関すること

等のメールを発信して下さい。一般の方々も歓迎しますので,どうぞ奮ってご参加,ご利用下さい。
このページの下部には、以下のご案内が掲載されています。ご参加下さる前にご参照下さい。

「Green-if」の運営について・問いあわせ
「Green-if」への登録方法
「Green-if」を脱会するには?
「Green-if」に情報を発信するには?
日本緑化工学会メーリングリスト(Green-if)規則

会員のみなさまへ
学会の運営に関するお知らせは、年4回発行する学会誌上にてご案内しておりますが、郵送では急を要するご案内や、細かい変更がお伝えできないことがあります。 メーリングリストgreen-ifでは担当の理事や幹事から適宜ご案内をしております。
ご参加いただければ、よりタイムリーに情報をお知らせすることができます。ぜひご登録下さい。

「Green-if」の運営について

このメーリングリストは,日本緑化工学会総務部会が運営し,現在のリストオーナーは総務部会長 中島敦司です。内容については発言する方それぞれに責任があると考えます。システムは都合でなにかと不具合が発生することも予想されますが,基本的には会員が自主的に運営しているものですので,ご容赦ください。
このメーリングリストに関する,ご質問,ご意見などがありましたら,Green-ifメーリングリスト管理者

green-if-admin(あっと)jsrt.jp

  ※ (あっと)を@に直してください    まで,お気軽にお問い合わせ下さい。

「Green-if」への登録方法

次の3行のメールをご送付下さい。
  ・宛先:
   green-if-admin(あっと)jsrt.jp     ※(あっと)を@に直してください
  ・本文:
   green-ifへの参加を希望します
   参加者アドレス
   氏名,所属

「Green-if」を退会するには?

Green-ifを退会される場合や転勤等でメールアドレスが変更になる場合も,green-if-admin@jsrt.jp宛てに,ご連絡下さい。なお,長期出張など長い期間にわたってメールを読まないためにメールが溢れる恐れのある場合は,一時休止することをお伝え下さい。

「Green-if」に情報を発信するには?

情報発信は,

green-if(あっと)jsrt.jp     ※(あっと)を@に直してください

宛てにメールを下さい。メンバー全員に配送されます(登録・脱会の場合と宛先が違うことに注意)。

日本緑化工学会メーリングリスト(Green-if)規則

メーリングリストでメールを発信すると,自動的に多数の人に配信されますので,メールの内容については各自の責任が前提となります。メーリングリストの使用にあたっては,以下のような規則を守って下さい。

■■ 日本緑化工学会メーリングリスト規則(ver.2.10) ■■ 2005.4.5改定
1. 日本緑化工学会総務部会は,緑化に関する迅速かつ有意義な情報交換を目的としてメーリングリスト「Green-if」を運営する。
2. 利用資格は緑化工学会会員であることを原則とするが,非会員でも趣旨に賛同する方の参加は歓迎する。
3. 公序良俗に反すること,情報発信の枠を超えた営利活動,非常識な誹謗中傷は禁止する。また,リストオーナーもしくは管理者が不適当と認めた方はリストから除外することがある。
4. メール発信のガイドライン
  • 各自情報は give and take の原則で,積極的に参加すること。
  • 参加者全員に行き渡ることを念頭に,一般的な方法で,簡潔明瞭に,かつ気持ちも伝わるように心がけること。
  • 単なる時候のあいさつ,謝礼のみのメールは出さない。
  • メール送信の形式は必ずテキスト形式とし,HTML形式など特定の形式は禁止する。メールソフトによっては(Microsoft Outlook,Outlook Expressなど)デフォルトの送信形式設定がHTML形式になっている場合があるので,必ず設定し直すこと。
  • メール本文の日本語コードはJISとする(SJISやEUCは禁止)。
  • quated-printable,Base64 coding は避ける。
  • 半角のカナ文字は禁止。
  • 機種依存特殊文字の使用は避ける(丸数字や省略文字など)。
  • Subject(表題)は簡潔に必ず入れること。
  • 署名は必ず入れること。
  • 複数のMLへの投稿(cross post)の場合は,本文最初にML名リストを書くこと。
  • ウイルスやワームなどに関する多大の影響を及ぼすと思われる情報は,まず, green-if-admin(あっと)jsrt.jp に発信すること。  ※(あっと)を@に直してください
  • 書類の添付はできません(必要なら個人的に)。

5. メール受信のガイドライン

  • 受信する情報は運営者と情報発信者の努力によるものであることを念頭に,受信エラーを発生させて運営に負担を与えることのないように心がけること。
  • アドレスなどの変更に際しては迅速に管理者に連絡すること。
  • 長期にわたってメールを読まないためにメールが溢れる恐れのある場合は,一時脱会すること。
  • 長期にわたって連絡不通の場合は,管理者の判断でメール配信を停止することがある。
  • メールの内容の著作権を尊重し,転載するときは個人的に許可を得ること。

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